表記の研究会が5月29日(土)に宮城県仙台市の東北大学で行われます。
自主研究会
11月21日(土)13:30~、東北大学において、仙台例会が行われました。
表記の研究会が11月21日(土)に宮城県仙台市の東北大学で行われます。
2009年2月28日(土) 15:00から、約2時間半にわたって、
表記の研究会が行われました。
表記の研究会が開催されます。
参加ご希望の方は、札幌学院大学・舛田(hmk @ sgu.ac.jp)までご一報ください。
表記の研究会が、11月15日(土)15:00~、宮城県仙台市青葉区の、
東北大学教育学部研究棟で行われました。
担当者
連絡先 舛田弘子
hmk @ sgu.ac.jp
目 的 教授学習過程に関連した研究発表を行い研究交流を図ること
開催日時 2007年3月3日(土)12時30分より16時まで
場 所 東北大学 教育学部(新棟)7階 701号室
(教授学習科学共同研究室・宇野研究室向かい)
宮城県仙台市青葉区川内 022-795-6136(TEL&FAX)
出席予定者数 10〜20名
プログラム
*研究発表(エントリー順)
1.宮田 佳緒里 氏(東北大学大学院)12:30−13:00
「誤った知識の保持状況について
−大学生における力の分解に関するルバー・システムの検討−」
2.渡辺 美律子 氏(東北福祉大学大学院)13:05−13:35
「大学生のテキスト学習に及ぼす相互関連情報の影響
−明治初期の政策を題材として−」
3.星 佳宏 氏(東北大学大学院)13:40−14:10
「英語句動詞の学習方略−概念学習の観点から−(仮題)」
4.進藤 聡彦 氏(山梨大学)14:20−15:00
「慣性の法則の教授におけるエネルギー概念の導入の試み(仮題)」
5.作間 慎一 氏(玉川大学)15:10−16:00
「物語に違和感を持つことについて(仮題)」
*発表者の持ち時間を記載しました。発表・議論等の目安としてください
*発表者は、資料を30部ご用意ください。
連絡先 舛田弘子
hmk @ sgu.ac.jp
目 的 教授学習過程に関連した研究発表を行い研究交流を図ること
開催日時 2007年3月3日(土)12時30分より16時まで
場 所 東北大学 教育学部(新棟)7階 701号室
(教授学習科学共同研究室・宇野研究室向かい)
宮城県仙台市青葉区川内 022-795-6136(TEL&FAX)
出席予定者数 10〜20名
プログラム
*研究発表(エントリー順)
1.宮田 佳緒里 氏(東北大学大学院)12:30−13:00
「誤った知識の保持状況について
−大学生における力の分解に関するルバー・システムの検討−」
2.渡辺 美律子 氏(東北福祉大学大学院)13:05−13:35
「大学生のテキスト学習に及ぼす相互関連情報の影響
−明治初期の政策を題材として−」
3.星 佳宏 氏(東北大学大学院)13:40−14:10
「英語句動詞の学習方略−概念学習の観点から−(仮題)」
4.進藤 聡彦 氏(山梨大学)14:20−15:00
「慣性の法則の教授におけるエネルギー概念の導入の試み(仮題)」
5.作間 慎一 氏(玉川大学)15:10−16:00
「物語に違和感を持つことについて(仮題)」
*発表者の持ち時間を記載しました。発表・議論等の目安としてください
*発表者は、資料を30部ご用意ください。
(研究会事務局:荒井・白井・舛田)
担 当 者
連 絡 先 舛田弘子
hmk @ sgu.ac.jp
目 的 教授学習過程に関連した研究発表を行い研究交流を図ること
開催日時 2006年11月18日(土)15時より18時まで
場 所 東北大学 教育学部(新棟)7階 701号室
(教授学習科学共同研究室・宇野研究室向かい)
宮城県仙台市青葉区川内 022-795-6136(TEL&FAX)
出席予定者数 10〜20名
プログラム
* 研究発表(エントリー順)
1. 舛田 弘子氏(札幌学院大学) 15:00〜15:50
「説明的な文章の読解指導が読者による読解文脈に及ぼす影響(仮題)」
2. 工藤 与志文氏(札幌学院大学) 16:00〜16:50
「大学生は心理学研究データをどこまで一般化するか(仮題)」
3. 深谷 優子氏(東北大学) 17:00〜17:50
「読解における図表を用いた概要作成の効果」
* 発表者の持ち時間を記載しました。発表・議論等の目安としてください。
* 発表者は、資料を30部ご用意ください。
連 絡 先 舛田弘子
hmk @ sgu.ac.jp
目 的 教授学習過程に関連した研究発表を行い研究交流を図ること
開催日時 2006年11月18日(土)15時より18時まで
場 所 東北大学 教育学部(新棟)7階 701号室
(教授学習科学共同研究室・宇野研究室向かい)
宮城県仙台市青葉区川内 022-795-6136(TEL&FAX)
出席予定者数 10〜20名
プログラム
* 研究発表(エントリー順)
1. 舛田 弘子氏(札幌学院大学) 15:00〜15:50
「説明的な文章の読解指導が読者による読解文脈に及ぼす影響(仮題)」
2. 工藤 与志文氏(札幌学院大学) 16:00〜16:50
「大学生は心理学研究データをどこまで一般化するか(仮題)」
3. 深谷 優子氏(東北大学) 17:00〜17:50
「読解における図表を用いた概要作成の効果」
* 発表者の持ち時間を記載しました。発表・議論等の目安としてください。
* 発表者は、資料を30部ご用意ください。
(研究会事務局:荒井・白井・舛田)
教授学習過程研究会・11月例会の続きを読む
担 当 者
連 絡 先 舛田弘子
hmk @ sgu.ac.jp
目 的 教授学習過程に関連した研究発表を行い研究交流を図ること
開催日時 2005年9月16日(金)15時より18時まで
場 所 札幌学院大学 3号館3−311会議室
北海道江別市文京台11 011−386−8111(代表)
出席予定者数 10〜20名
プログラム
* 研究発表(エントリー順)
1. 佐藤 淳氏(北海学園大学) 15:00〜15:50
1. ルール適用の促進を意図した「判断の不確定性」低減方略の検討(2)
−植物生殖ルールの場合−(仮)
2. 需給ルールにおける「判断の不確定性」について(仮)
2. 荒井龍弥氏(仙台大学)
白井秀明氏(東北福祉大学) 16:00〜16:50
小学生の重さ・体積判断に及ぼす物質の基礎概念学習の影響
−6年単元『ものの燃え方』を対象として−
3. 舛田弘子氏(札幌学院大学) 17:00〜17:50
大学における授業改善の試み
−「個別学習記録」を用いて−(仮)
* その他
連 絡 先 舛田弘子
hmk @ sgu.ac.jp
目 的 教授学習過程に関連した研究発表を行い研究交流を図ること
開催日時 2005年9月16日(金)15時より18時まで
場 所 札幌学院大学 3号館3−311会議室
北海道江別市文京台11 011−386−8111(代表)
出席予定者数 10〜20名
プログラム
* 研究発表(エントリー順)
1. 佐藤 淳氏(北海学園大学) 15:00〜15:50
1. ルール適用の促進を意図した「判断の不確定性」低減方略の検討(2)
−植物生殖ルールの場合−(仮)
2. 需給ルールにおける「判断の不確定性」について(仮)
2. 荒井龍弥氏(仙台大学)
白井秀明氏(東北福祉大学) 16:00〜16:50
小学生の重さ・体積判断に及ぼす物質の基礎概念学習の影響
−6年単元『ものの燃え方』を対象として−
3. 舛田弘子氏(札幌学院大学) 17:00〜17:50
大学における授業改善の試み
−「個別学習記録」を用いて−(仮)
* その他
(研究会事務局:荒井・白井・舛田)
教授学習過程研究会・9月例会の続きを読む
学会事務局よりお知らせ
平成17年8月5日付ニュースレターでもお知らせしたとおり、会員の皆さんが主催している既設の自主研究会の開催日程等の告知および短報をこのホームページやニュースレターに掲載することができます。ご希望の会員は、以下の事項を事務局(office @ japtl.org)までお知らせください。
- 研究会名
- 担当者(連絡者)名および連絡先(メールアドレス等)
- 会の目的
- 開催日時
- 場所
- 出席予定者数
- 当日のプログラム
なお、お寄せいただいた研究会情報は理事会にて登録承認を経たのち掲載いたします。書式等につきましては事務局およびHP管理担当におまかせください。
また、告知を行った研究会は、開催後タイトルを含め400字以内で事務局までご報告いただくこととなります。あわせてご承知おきください。
